審美歯科テクニックの種類と内容
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プラスチック製被せ物        (5/8) 前のページへ - 次のページへ


金属ありタイプ(正式名称:硬質レジン前装冠)
内容 歯全体をひと回り削り、削った部分に、金属にプラスチック製の材質のものを貼り付けた冠を被せる方法。
実例 参照リンク1参照リンク2
回数 削って被せるまで2〜4回(歯の根の状態が悪い場合は、保険でまずその治療から開始します。その治療は状態によって異なります。)
費用 保険適応の前歯は、犬歯から犬歯の間で、上下合わせて最大12本です。歯科保険治療費簡易計算システムで治療費を各自お調べください。
その他の部位での硬質レジン前装冠による白い歯治療1歯 5万円(消費税別)
保証 5年保証(保険外の場合) 2年保証(保険内の場合)年最低1〜2回の定期検診が望ましい。
特徴 長所
○犬歯から犬歯までの上下12本までは保険が適用される
○柔らかい(削れやすい)ので対合の歯に負担が少ない
短所
○水分・汚れを吸収しやすため変色する
○柔らかいので歯軋り等で削れやすい
○金属からプラスチック部分が剥がれることがある

金属なしタイプ(正式名称:レジン冠)
内容 割れやすいので取り扱いはしておりません。
実例 割れやすいので取り扱いはしておりません。
回数 割れやすいので取り扱いはしておりません。
費用 割れやすいので取り扱いはしておりません。
特徴 割れやすいので取り扱いはしておりません。

など御希望を伺い、御相談し治療を進めていきます。ネット予約システム
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